育てたいのは、英語で人とつながる力

ヤマハ英語グレードテスト

ヤマハ英語グレードテストについて

ヤマハ英語グレードテスト

ヤマハ英語グレードテストとはお子さまの実力を把握し、学習意欲を育てるために行うヤマハ独自の認定テストです。テストはAとBの2種類があります。5項目(リスニング力、ボキャブラリー、ファンクション、グラマー、リーディング力)の評価により1級から7級のいずれかに認定されます。級が上がっていくことによって自信がつき、お子さまのモチベーションも高まります。

1級取得者はTOEIC®のジュニア版であるTOEIC Bridge®にチャレンジしていただき、さらに次のステップとしてTOEIC®受験を目指していただけます。

結果について

初めて受験された方、および昇級された方には認定証を、受験者全員には結果通知書を発行します。

ヤマハ英語グレードテスト 認定書

ヤマハ英語グレードテストと
TOEIC®、TOEIC Bridge®

子ども向けの英語のテストにはさまざまなものがありますが、その中でもヤマハ英語グレードテストとTOEIC®はともに「コミュニケーション能力の育成」をめざすなど目標・方向性に共通点が多く、結果として問題傾向が類似しています。そこでヤマハ英語教室は、TOEIC®のジュニア版である「TOEIC Bridge®」をヤマハ英語グレードテストの次のチャレンジ目標として位置づけ、ヤマハ英語グレードテスト1級取得者を対象にTOEIC Bridge®団体受験を実施しています(年1回 9月実施)。このことにより、英語を学ぶお子さまの学習目標、成果がより明確なものになることでしょう。

ヤマハ英語グレードテスト

テストA
教室生の場合、「英語でコミュニケーション3」以上の方で、5級以上を保有される方が受験頂けます。
テストB
教室生の場合、「英語でコミュニケーション3」以上の方が受験できます。
初めて受験される方や7、6級を保有される方が受験頂けます。

認定級について

テストA

トピックス ガイドライン
テレビ・新聞などの広い社会

身の回りの社会

学校生活

家庭生活
1級 家庭生活、学校生活から、テレビ、新聞などの社会の話題まで幅広いトピックで、十分なコミュニケーションができます。
2級 家庭生活、学校生活から身の回りの社会の話題まで、日常生活におけるコミュニケーションができます。
3級 家庭生活、学校生活から身の回りの社会の親しみのある話題まで、コミュニケーションができます。
4級 家庭生活、学校生活から身の回りの社会の親しみのある話題まで、コミュニケーションをする素地が育っています。

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ヤマハグレードテストAにチャレンジ


テストB

トピックス ガイドライン
学校生活

家庭生活
5級 家庭生活、学校生活、放課後など身近な場面でのコミュニケーションが正確にできます。
6級 家庭生活、学校生活、放課後など身近な場面での基本的なコミュニケーションができます。
7級 英語を聞き取ろうとする姿勢、対応しようとする姿勢が育っています。

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ヤマハグレードテストBにチャレンジ

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