エレキベースのレッスン・教室

豊かな低音とうねるグルーヴが魅力。
バンドサウンドを支える醍醐味を味わいませんか。

キャンペーン&トピックス

エレキベースの魅力

バンドサウンドのボトムを支える重要なパートです。

ベースの魅力は、どっしりとした豊かな低音。
低音でバンドサウンドをしっかりと支えながら、うねるようなベースラインで音楽にグルーヴ感を与えます。

ちょっとしたベースのニュアンスが曲の表情を変化させます。

ベースはドラムとともにリズムセクションとしてバンドサウンドを支えます。
特にベースは、ベースラインの弾き方のニュアンスが少し変わるだけで、音楽の表情がガラリと変わってしまうほど重要な役割を果たします。
それだけにバンドのグルーヴ感やビート感を自在に操る醍醐味が味わえます。

レッスン内容

レッスンは、右手2フィンガーや左手の運指、TAB(タブ)譜の読み方といった基本のエクササイズからスタート。
様々なリズムスタイルでのベースライン、ミュートやスライド、スラップなどのテクニックも、代表的なロックやポップスなどの名曲を題材に、実践的に学んでいきます。
また、初期の段階からコードやスケールについて学び、楽曲に応じたベースラインを自由に創作。
「エレキベースを楽しみたい」、「基礎からじっくりと学びたい」、「かっこよくアドリブを決めたい」、そんな方に満足いただけるレッスンです。

1st STEP

スタート~3ヶ月頃に
取り組むテクニック

BGMに合わせてバンドアンサンブルのスタイルで練習しますので、最初から楽しくレッスンを受けることができます。
まずは8ビートから基本的な演奏スタイルを学んでいきます。

2nd STEP

6ヶ月頃に
取り組むテクニック

いろいろなテクニックやグルーブ感など、より幅広いベースの演奏表現を体験していきます。

3rd STEP

1年頃に
取り組むテクニック

テクニック、グルーブ感、さまざまな知識、それぞれがグレードアップしていきます。
スケールやコードなど音楽の知識もより確実に身に付いていきます。

ヤマハミュージックレッスンでは、こんな曲でレッスンします。

エレキベースコースでは代表的なロックやポップスの曲を教材に、専用の伴奏音源を使い、セッション感覚でレッスンします。
楽しんで弾いているうちに基礎が身につき上達していきます。


曲例

エレキベースの魅力を十分に堪能できるロックやポップスの名曲を中心に収録。様々なジャンルのレパートリーを演奏する中で、必要なテクニックを無理なく習得していけます。

Every Breath You Take | ルージュの伝言 | Stand By Me | SMOKE ON THE WATER | BOOGIE WONDERLAND | いとしのエリー | Black Night | ルパン三世のテーマ | イージュー★ライダー | Wildflower | SPEED KING | SPARKLE | WHAT’S GOING ON | ルビーの指環 | EVERYTHING | JASMIN | THE CHICKEN | TRUTH | I DON’T WHAT TO MISS A THING | POW | RUN FOR COVER | WHAT IS HIP? | SPAIN | 群青日和 他

※教材再販時において、著作権の許諾がおりない楽曲は不掲載となる場合がございます。

料金・教材

入会金・施設費 教室ごとに異なりますので、
ご希望の教室にお問い合わせください。
料金 グループレッスン 月3回・1回60分 初心~初級者8,800円/月初級~中級者9,900円/月中級~上級者11,000円/月
個人レッスン 月3回・1回30分 初心~初級者11,000円/月初級~中級者12,100円/月中級~上級者13,200円/月
教材費 テキスト 2,200円~ 
※ご入会時
レパートリー 2,200円~ 
※レッスンの進行に応じて、
追加購入いただきます。

ギター・ベース・ウクレレについてよくあるご質問

Q.

手が小さいのですが、演奏に問題ないでしょうか?

A.

手の大きさは、皆様お一人お一人個人差があります。それぞれの方の状況に応じて適切な指導をさせていただきます。ご安心ください。

Q.

どれくらいの期間で1曲弾けるようになりますか?

A.

曲によって違いがありますが、簡単な曲であれば1~2ヶ月程で弾けるようになります。

Q.

ツメが伸びているのですが、大丈夫でしょうか?

A.

ツメが伸びていると、楽器を演奏する上で上達を妨げる場合があります。楽器を演奏しやすいように、ツメのお手入れすることをお勧めします。

Q.

エレキギターとアコースティックギターのどちらのレッスンを受けるか迷っています

A.

エレキギターとアコースティックギターでは、音色や奏法等が、演奏する楽曲によって大きく異なります。演奏したい音楽ジャンルや楽曲を目安に検討してみてはいかがでしょうか。エレキギターとアコースティックギター両方の体験レッスンを受講いただくことも可能です。実際に体験レッスンに参加されてから、お決めになられるにもよいかもしれません。