ドラムのレッスン

リズムでバンドを支える重要なパート。
自分の手足でビートを生み出す爽快感が魅力。

キャンペーン&トピックス

ドラムの魅力

叩けば爽快!バンドをやりたい方にもストレス解消したい方にも。

ドラムの楽しさは、なんといっても自分の手足を使ってリズムを作り出せるところ。
体全体でビートを刻む爽快感は、ドラムでしか味わえない魅力です。
バンドをやりたい方、テクニックを磨きたい方、そして思い切りドラムを叩いてストレスを解消したいという方にもお勧めです。

リズムでバンドを支えながら自分のグルーヴを生み出す醍醐味。

ドラムはベースとともにリズムセクションといわれるパート。
バンドのサウンドを支えながら自分のグルーヴを生み出せるのがドラムの醍醐味です。
シンプルなビートでもテクニカルなプレイでも楽しめるのもドラムの面白いところです。

レッスン内容

レッスンは、スティックコントロールやコーディネーション、譜面の読み方などの基本から始まり、ポピュラー音楽の様々なリズムスタイルを経験しながら、8ビートや16ビート、シャッフルなどの代表的なリズムパターンも学んでいきます。
また、初期の段階からフィルイン創作を実践。
ドラムセットを演奏しながらその楽曲に合わせた2拍・4拍のフィルインを演奏できるようになります。
「ドラムを気軽に楽しみたい」、「基礎を学びたい」、「カッコよくドラムソロを決めたい」、そんな皆さまに満足いただけるレッスンです。

1st STEP

スタート~3ヶ月頃に
取り組むテクニック

BGMに合わせてバンドアンサンブルのスタイルで練習しますので、最初から楽しく実践的なスタイルでレッスンを受けることができます。

2nd STEP

6ヶ月頃に
取り組むテクニック

リズムパターンのバリエーションが広がります。
曲の途中でのパターンチェンジなど実践的なトレーニングで実力アップをはかります。

3rd STEP

1年頃に
取り組むテクニック

ハードロックによく使われるリズムパターンでさらにプレイスタイルの幅を広げていきます。
バンドスタイルのアンサンブルに即した課題がレパートリー作りに役立ちます。

ヤマハミュージックレッスンでは、こんな曲でレッスンします。

ドラムコースでは代表的なロックやポップスの曲を教材に、専用の伴奏音源を使い、セッション感覚でレッスンします。
楽しんで叩いているうちに、基礎が身につき上達していきます。


曲例

様々なドラム演奏に必要なテクニックを実践できるロックやポップスの名曲を収録。
幅広いジャンルのレパートリーを演奏する中で、必要なテクニックを無理なく習得していけます。

THE LONG RUN | ADDICTED TO LOVE | JOANNA | FOOL FOR YOUR LOVING | THEME ONE | 「太陽にほえろ」メインテーマ | ボーン・トゥ・ラブ・ユー | 自由への疾走 | 愛を込めて花束を | やさしくなりたい| ELLIE MY LOVE | 伝説のチャンピオン | FOOLED AROUND AND FELL IN LOVE | HIGHER LOVE | AFTER THE LOVE HAS GONE | LOVE GUN | MOONLIGHT SERENADE | PICK UP THE PIECES | ラブ・ストーリーは突然に | ONLY YOU CAN ROCK ME | BAD BOYS | HONESTY | SPARKLE | DETROIT ROCK CITY | この素晴らしき世界 | チュニジアの夜 他

※教材再販時において、著作権の許諾がおりない楽曲は不掲載となる場合がございます。

料金・教材

※価格は全て税抜です。

入会金・施設費 教室ごとに異なりますので、
ご希望の教室にお問い合わせください。
料金 グループレッスン 月3回・1回60分 2020年4月まで初心~初級者
7,500円/月
初級~中級者
8,500円/月
中級~上級者
9,500円/月
2020年5月以降初心~初級者
8,000円/月
初級~中級者
9,000円/月
中級~上級者
10,000円/月
個人レッスン 月3回・1回30分 2020年4月まで初心~初級者
9,500円/月
初級~中級者
10,500円/月
中級~上級者
11,500円/月
2020年5月以降初心~初級者
10,000円/月
初級~中級者
11,000円/月
中級~上級者
12,000円/月
教材費 テキスト 2,000円~ 
※ご入会時
レパートリー 2,000円~ 
※レッスンの進行に応じて、
追加購入いただきます。

ドラムについてよくあるご質問

Q.

レッスンでは、1人1台ドラムをたたくことができますか?

A.

グループレッスンでは、ドラムセットと練習台をローテーションしながらレッスンを進めていきます。練習台でベーシックなテクニック(スティックコントロール等)を練習することがとても大切です。

Q.

自宅にドラムがありません。家ではどのように練習すればよいでしょうか?

A.

ご自宅にドラムをご用意できない方がほとんどですので、ご安心ください。ご自宅では、レッスンでおこなったことを思い出しながら、手足を動かすだけでもドラムをたたく感覚が養われます。