ヤマハミュージックスクール みんなでつくる「サウンドロゴ」

Web投票結果発表

たくさんの方に投票していただき、本当にありがとうございました!

おかげさまでWeb投票は大いに盛り上がり、皆さまの声をしっかり受け取ることができました。

参加してくださった皆さまに心より感謝申しあげます。

大賞作品は、今後YAMAHA MUSIC SCHOOLの動画などで流れますので、
ぜひ楽しみにしていてください。

大賞

No.10 
曹家銀
(Big-Eyed Fish)さん
/ 台湾

受賞コメント

YAMAHA MUSIC SCHOOLサウンドロゴ企画に参加し、このような賞をいただきとても光栄です。
私にとって音楽は、単なる自己表現の手段ではありません。それは境界を越え、文化や世代を超えて人々をつなぐ力強い存在です。
私の作品が評価され、YAMAHA MUSIC SCHOOLのような世界的に尊敬されるブランドと結びつけられたことは、謙虚な気持ちにさせると同時に、大きな励みとなりました。
この音楽の旅路において、常に共に歩んでくれた家族、教え子、友人たちの揺るぎない支援とインスピレーションに心から感謝しています。彼らの私への信頼は、絶え間ない力の源になりました。
これからも、温もりを届け、感情に共鳴し、人々の心に響く音楽を創り続けることを誓います。

It is a profound honor to have participated in the Yamaha Music School Sound Logo Competition and to receive this meaningful recognition.
To me, music is not only a form of personal expression — it is a powerful force that transcends boundaries and connects people across cultures and generations.
Having my work recognized and associated with a globally respected brand like Yamaha Music School is both humbling and deeply encouraging.
I am sincerely grateful for the unwavering support and inspiration of my family, students, and friends, who have walked alongside me throughout this musical journey. Their belief in me has been a constant source of strength. As I look ahead, I remain committed to creating music that brings warmth, resonates with emotion, and touches the hearts of others.
Thank you once again for this incredible honor.

ファンからのメッセージ

投票時に各作品へ寄せられたコメントも、ほんの一部ですがご紹介します!
あたたかいコメントをありがとうございました。

No.01 ふーがさん

ファンからのメッセージ

  • 最初の「ドッ」で惹きつけられて、その後に続くサウンドも爽やかでワクワクしてきます。 ヤマハがきっかけで、出会う素敵な音楽や人のつながりを予感できそうな明るい感じが好きです。 (さくらっきょさん)
  • 1音目と休符が特徴的で注意を引きやすく、続くフレーズもシンプルでワクワクする気持ちをイメージさせてくれました。口ずさみ易さももちろん好印象だが、それ以上に弾きやすそうで「できた!」の体験を子どもたちにさせてあげるイメージがしやすい点に大きな好印象を受けました。楽しい感情表現のお手本のような、良いサウンドロゴだと思いました。(ジョージ・ガモフッグバンさん)
  • 最初の高い一音で何かが始まるワクワク感。その後の、上がっていく音階と増えていく音とボリュームによって、広がりを感じます。YAMAHA MUSIC SCHOOLは子どもから大人まで音楽レッスンがあり、幅広い層を表していたり、音楽によって人生を豊かにしていく感じに合っていると思います。 また、YAMAHA MUSIC SCHOOLの昔のコマーシャルで流れていた「池の雨」の最初のフレーズにも似ており、誰もがヤマハとイメージがしやすく、また簡単な音階なので、音楽教室で初めて音楽に触れられるお子さまも真似しやすいと思います(ヤマハの音が弾けるようになったと喜ぶ子どももいるかもしれません。最初に習うハ長調の音階ですし)。(Koshiさん)

No.01 ふーがさんのコメント

  • 「誰でも口ずさめる覚えやすさ」「聴いた瞬間にワクワクする感じ」「演奏する喜びや高揚感」などの意見をもとに制作しました。1つの音から始まり、段々と重なって広がっていく構成は、ファンの想いや期待が1つになるイメージです。

No.02 greenMoonToneさん

ファンからのメッセージ

  • 音に乗せて「YAMAHA MUSIC SCHOOL」と口ずさめるところ、メロディーがハ長調の音階になっていて、ヤマハに通う生徒であれば耳で聞いて「弾いてみたい!」と思ってくれそうなところに魅力を感じました(ひみさん)
  • 「ドレミファソーラファミーレード」誰もが知っている音源をこのサウンドを聞いて思い出しました。ヤマハっぽさが1番出ていてエレクトーンの良さも出ていて音色が綺麗。 このサウンドしかないと思いました。(ゆきみんさん)
  • I would be hard to describe "the Sound of Yamaha Music School" how ever sound No.2 by Mr.greenMoonTone give us the sense of motif that every Yamaha lover familiar with as well as the use of Electone, the Instrument that represent the Yamaha can make us feel like anything possible at Yamaha Music School.(Mr.A from Thailand)

No.02 greenMoonToneさんのコメント

  • 「ヤマハミュージックスクール♪」と言葉をのせて口ずさめるように考えました。たった3秒ですが、聴いた人がワクワクした気分になれたらいいな、という想いを込めて作ったので、それが伝われば嬉しいです。

No.03 iio oiiさん

ファンからのメッセージ

  • シンプルだがそのぶん趣を感じる音色。 そして最後に聞こえるヤマハのバイクの音。 この2つが合わさることで、軽やかながらも趣を感じる素晴らしいサウンドです。聞けば聞くほど色々なイマジネーションが働き、聞くことの面白さを感じるものだと思いました。(とわんわんさん)
  • 生活の中の音楽にビビっときました! イイナ=117も最高です。 上昇していって転調していき、カラフルに自在変化な感じが、ヤマハの印象!!って感じです。これからも、家族や生活や社会の真ん中でいてほしいです(ようこさん)
  • 窓越の鳥のさえずりやバイクに併せて聞こえてくる軽快なリズム音、風景が目に浮かびます。意識しなくても、音楽は近くにあるんだよ、と教えてもらった気がしました。そんな身近に感じられる中にも、次に何かが待っているような、何かが起きそうな「期待」が感じられました。(こけしさん)

No.03 iio oiiさんのコメント

  • 「日常と音楽」をテーマとしており、特別な機材は使わずにスマホ一つで作っています。リズムには足音を使っておりテンポ=117は「いいな」の語呂合わせです。旋律は12音階全てを使用しています。

No.04 みくみんさん

ファンからのメッセージ

  • 次につながるイメージを感じさせてくれます。 自分も次につながる音楽の楽しさをヤマハとともに探し続けたい…という気持ちでNo4に投票しました!(グウさん)
  • キラキラと小さな希望の芽が出た感じがしました。音楽を君の好きなものの一つにするために、ヤマハがお手伝いしますよ♪と言うメッセージを受け取りました。(いぶきさん)
  • キラキラした音使いが、ヤマハで学ぶ子どもたちの未来を示しているようで明るい気持ちになります。(りょうこさん)

No.04 みくみんさんのコメント

  • 澄んだ音色が日常にそっと溶け込むようなサウンドロゴを目指しました。覚えやすく口ずさみやすいメロディーにこだわっています。Ⅳ→Ⅰという和音進行によって、新しい世界への期待感を表現しています。

No.05 yuriさん

ファンからのメッセージ

  • 耳に残ります。つい鼻歌で歌ってしまうような!歌ってから、あれ?なんの音だっけ?と考えてもらえそうな感じがしました。 しばらくしてから、「あ、ヤマハミュージックスクールの音か!」と♪(かおりんさん)
  • I really enjoy the playful character and the brief melodic progression that finds a satisfying closure with the additional high notes at the end. Overall, it feels light, friendly, positive, and engagingperfect for sharing good vibes.(Christophさん)
  • ぷらいまりーでみんなでドレミで歌う時の初めてのドレミというイメージ浮かびます。音楽の入り口にふさわしくこれから音楽の世界へステップアップしていくヤマハのスタイルにぴったりだと思います。ワクワクとキラキラの気持ちが込められていると思います。(ゆずりはさん)

No.05 yuriさんのコメント

  • 「ド・ミ・ソ」 からはじまる音楽の世界。軽快なリズムに乗って、一つずつステップを踏んでいく様子を音にしてみました。音の広がりと共に、キラッと輝く素敵な世界が広がっていきますように…

No.06 ちさぴぃさん

ファンからのメッセージ

  • 「ドミソ」ってはじめに鳴るところがヤマハならではのハーモニー模聴唱を象徴していて、その先にさまざまな音が広がる=子どもたちの可能性をイメージできた♪(KNPONさん)
  • 現在息子がドミソと出会い、レッスンで目を輝かせて歌っています。ここからどんな世界が広がっていくのか期待に胸が膨らむところに共感しました。(ささちゃんさん)
  • 私はピアノでヤマハに10年以上お世話になりましたが、ドミソの後に色々な音が混ざり合っているところが、それぞれの人の個性を尊重している姿を表しているような気がしてぴったりだと思いました!(Makiさん)

No.06 ちさぴぃさんのコメント

  • ヤマハに通う子ども達が最初に出会う和音『ドミソ』。ある時ピン!とひらめいて自分の音を発見します。ヤマハを通して世界に1人の自分にしか出せない音の表現で仲間と一緒に調和し、輝く世界を広げて行くイメージです。

No.07 ゆりさん

ファンからのメッセージ

  • 作者の、小さな「心のたね」が音楽によって芽吹き、育っていく過程を表現、階段を登っていくような一歩ずつ歩みをすすめていく過程が感じ取れました。(ラブちゃんさん)
  • ヤマハなのに笑あえてドから始まらないDdurが明るくオレンジ的で元気な感じ!可愛らしい音色と上昇していく感じが良いです。(レーヌさん)
  • I love the feeling of growth and excitement you can sense in this tune! Just like when we learn to play and we can share a new favourite piece. (Ritaさん)

No.07 ゆりさんのコメント

  • 「音楽って楽しいな」「自分にもできるかも」そんな小さな”心のたね”が音楽によって芽吹き、育っていく過程を表現しました。また、どなたでも演奏できるようにシンプルな音作りにもこだわりました。

No.08 怪じんYさん

ファンからのメッセージ

  • 巷によくあるフレーズではなく、不安、希望、楽しみなどのいろいろな感情が表現されていると思った。(sallyさん)
  • The tune feels a little mischievous, a little wonderous, not quite yet following a set path and making its own way just like the journey of a child learning music for the first time (Boydさん)
  • 音符がはじけて散らばったようなメロディーが可愛らしく、ヤマハの可愛いキャラクターたちが浮かび上がりそうでとてもいい。(ぽさん)

No.08 怪じんYさんのコメント

  • 音符の種が芽吹いて、急速に発達して輝く様子を旋律のイメージとしました。加えて、和音は皆さまにも馴染みの深いお辞儀のサウンドを新しく、かつ聴きやすくアレンジしました。

No.09 Enoch Soongさん

ファンからのメッセージ

  • 野原で青空を見ながら口笛を吹いているイメージで、音楽ってこういうことよね~と思いました。(YOU♪さん)
  • It has a clear, transparent sound that feels comfortable and lighthearted, leaving a gentle aftertaste.(Candice Liewさん)
  • 半音階特有のワクワク感が、子どもから大人まで幅広い世代にマッチする気がしました。(katatsumuriさん)

No.09 Enoch Soongさんのコメント

  • 幸せとは、半音階を弾くような単純な点と点を結ぶことができること。ピアノの黒鍵と白鍵は、人生の浮き沈みを象徴しています。希望と幸福が待っているのは、辛抱強く旅を受け入れるときです。半音階を弾くように練習すれば、滑らかな線を描くことができます。

No.10 Big-Eyed Fishさん

ファンからのメッセージ

  • It has a very energetic feeling,and the melody of the music and the sound of the instruments make people feel comfortable.(HSIU HSIUさん)
  • 子どもたちがみんなで音を楽しんでいる姿が浮かぶようで素敵なメロディーだと思いました。(YUUUさん)
  • ウキウキと弾むような気持ちになれそう。何度か聴いているうちにメロディー、リズムに合わせて自然と身体が動いてしまい、音楽って楽しい♪という気持ちが湧き上がる感じがした。 (テッシーさん)

No.10 Big-Eyed Fishさんのコメント

  • ドから始まる明るい音階は、活気ある音楽の世界への子どもたちの喜びの一歩を映し出しています。

No.11 Seamさん

ファンからのメッセージ

  • The sense of connection and continuity between the notes creates a cohesive and seamless flow; the combination of glockenspiel and piano brings a bright tone color, with the melody unfolding like a wave.(Steveさん)
  • 音の広がりが明るく壮大な感じで、明るく跳ねるようなニュアンスで終わるところが好きです。I love this sound sequence because it feels like expanding with bright harmonized sound, and ends with a sound of humorous, cute touch.(Cat Momさん)
  • 性別、年齢関係なく通う場所だから、子どもっぽくなく、難しすぎないものが良いなと思いました。楽器の演奏を大人も子どもも関係なく、みんな目をキラキラさせながらうまくなりたいって思ったり、奏でることを楽しみたいって思いをこの曲から感じたので選びました。(きょうちゃんさん)

No.11 Seamさんのコメント

  • 初心者にもプロにもなじみの深いハ長調の音階から作られています。ピアノとグロッケンシュピールのコンビネーションが、透明感と高揚感を生み出しており、緩やかな進行が魅力とワクワク感を生み出しています。

講師からのメッセージ

今回応募いただいたYAMAHA MUSIC SCHOOL講師の皆さんに、
サウンドロゴの制作にチャレンジした感想などをお寄せいただきました。(敬称略)

  • 大好きなエレクトーン・ヤマハミュージックスクールの何か役に立ちたちと思い、参加させていただきました。これから先もエレクトーンとヤマハが未来に向かって発展していきますように♪(小助川謙二)
  • ごく短い秒数での音楽表現の可能性、とても楽しかったです!ヤマハの音楽教室はもちろん街中で日常の中にふと聴こえてきたら面白いな。と思って作りました♪(宍戸俊樹)
  • サウンドロゴって何?3秒て何?曲なのか?という困惑から入り、シンプルとゴージャスな感じを作りました。みなさんのを聴くとやはりこだわりが強く深くお考えになっているのが伝わってきました。楽しく勉強になった良い経験でした。(吉村望)
  • この機会に初めてサウンドロゴ制作に挑戦し、音作りの楽しさと奥深さを体験できました。貴重な経験となり、参加できて本当に良かったです。ヤマハミュージックスクールの新たな一歩に関われたことを嬉しく思います。(笹川亮)
  • 音に込めるメッセージ性やブランドとの調和を改めて考える貴重な機会となりました。選考で選ばれた11作品はどれも素晴らしく大変勉強になりました。(宮嶋洋輔)
  • どんなメロディーがいいかな?どんなハーモニーにしようかな?数秒という限られた世界の中で、色々な仕掛けを考えながら作る作業はとても楽しかったです。そんな「音楽って楽しい!」が届いていたら嬉しいです。(髙野由梨)
  • 「3秒なら作れるかな」という気持ちから取り組んでみましたが、貴重な機会をいただき、大変光栄でした。他の方の作品から「こんな発想もあるんだ」と刺激を受けることもでき、楽しさを感じられる経験でした。(唐田奈央子)
  • ヤマハミュージックスクールと言えば…と誰でも聴けばわかるような簡単なメロディーを考えました。もし採用されたら「あれは私が作ったんだよ」と自慢できると、ワクワクしながら考えました。結果はダメでしたが、楽しく参加させていただきました。(池田陽子)
  • わずか数秒のメロディーの中に想いを込めて、制作することの難しさと楽しさを感じることができました。音の無限の可能性に改めて気づきました♪(佐川由梨奈)
  • 音楽を奏でる喜び、成長する喜び、仲間と分かち合う喜びを思い描いて作りました。皆さんが、音楽の世界に飛び込みたくなりますように!(服部竜也)
  • 大好きなヤマハミュージックスクールへの思い出や感謝や希望や未来を3秒にギュッと詰め込むのはとても難しかったですが、今回応募させていただいたことでよりたくさんの方々にヤマハミュージックスクールを知ってもらえたら嬉しいです。(山崎智咲子)
  • ヤマハが世界に誇る音声合成ソフト初音ミクに歌ってもらった音源を送りました、残念ながら採用にはなりませんでしたがサウンドロゴ制作楽しく作曲できました。素敵な機会をありがとうございました。(飯田瑞樹)
  • 3秒間の曲を制作するという、初めての経験をさせていただきました。単調では印象に残りにくい一方で、奇をてらいすぎると鬱陶しさに繋がってしまいます。そのため、ちょうど良いバランスを探りながら、ヤマハミュージックスクールらしさも取り入れることを意識しました。さまざまな思いを込めましたが、最終的には納得のいく作品に仕上がったと思います。(荒本久美)
  • このような機会を設けてくださりありがとうございました。普段自分から挑戦することを躊躇してしまうことがありますが、挑戦をするきっかけになり、3秒という時間で音楽を表現するステキさを知ること、学べる場所になりました。(松川惟子)
  • 締め切り間近に慌てて応募して、サウンドロゴの意味を間違えてしまい、イメージ曲を作ってしまいました。気が付いたのは選曲されたものを聞いた時です。無念!(大本由加)
  • 「ファンの皆さんとサウンドロゴを制作する」というコンセプトが本当に素敵で制作過程も楽しかったです。そうして生まれたサウンドロゴは、きっとより親しみやすく愛されるのだろうなと思います。音楽って最高!(ふぇるぐ)
  • 覚えやすく親しみの持てるメロディーを考えることは難しかったですが、初めてのサウンドロゴ制作面白かったです!(mico)
  • サウンドロゴの制作、挑戦のきっかけを与えていただいたことが、日々の講師活動でのモチベーション、活力となりました!(karin)
  • 国破れて山河あり 応募破れてヤマハあり(saxこぶた)
  • 個人的に久々のジングル制作を、楽しませていただきました。また、賞金付きコンペでやる気も起きました。今後もこのような企画があることを楽しみにしております。(OCD)
  • ファンミーティングの映像を拝見し、ヤマハミュージックスクールに対するさまざまなご意見や熱量を感じ、自分なりに受け止めたものができたと思います。3秒という短いサウンドの中で、明るく覚えやすく何処か耳に残るものを目指し、楽しく制作させていただきました。(capri-piro)
  • 「サウンドロゴ」という言葉と初めて出会い、どのようなものかいろいろ調べていく中で、私のヤマハミュージックスクールに対する思い、イメージ、気持ちがどんどん溢れてきました。久しぶりに自分の気持ちを形にできて、嬉しかったです!(A.M)
  • ファンミーティングでの皆さまの熱い思いや音楽への期待感を音で想像し、自分も音楽の未来にワクワクしながら楽曲を作る時間はとても楽しかったです。作業は一人ですが、皆で作っている一体感がありました。受賞された先生おめでとうございます!(高梨 和美)
  • 自分の今までの制作物で60秒とか30秒の制限は経験ありましたが、3秒制限は初めてで刺激的でした。ロゴを眺めながら素直に浮かんだイメージを具現化するとどれもこれも5,6秒になってしまったり・・。3秒..難しかったです...。(怪じんY)
  • 3秒程でヤマハらしい新しいMusic schoolのイメージが、フレッシュで多くの人たちに印象に残るようにアイデアを考えるのが楽しかったです。これからも色々な人と共に音・音楽をすることを大切にしていきたいです。(S.I)
  • YouTubeを拝見し、皆さんの色々な気持ちを知り、それを音にする難しさも感じましたが『想いよ届け!!』という気持ちで作ることができました。エレクトーンのたくさんの音色から選ぶのも楽しかったです。(ひまわりん)
  • 長年関わってきたヤマハミュージックスクールのサウンドロゴを考えるにあたり、とても楽しい時間をいただけたと思います。ありがとうございました。(赤毛のアン)

Special Thanks

みんなでつくる「サウンドロゴ」は、全国5会場で実施したファンミーティングで、
ファンの皆さんのイメージを集めるところからスタートしました。
大賞作品決定までの道のりを一緒に歩んでくださりありがとうございました。
(敬称略)

ナオヤ かなこ ゆうか あゆみ みなと かおりちゃん じゅんな ヒサ ユイ ひとみ マユタン さと吉 トムくん ふじっこ チャコ はるか のぞみ もちこ さと つゆ みほっぷる ひらさん タナカ chako きくりん にゃんたろ えり りおママ りおぷー りょう れいれい グウさん ちなりん のみのみ かなみん ネコ好き まゆまゆ はるる ひまわり けん くま ヨコ ニード イソベっち マリー NORI シーナ いくら ひな ようこ SATOMI ゆきぽよ ひめか あい まいまい しましま ことり ようこ Koshi YAMAHAマニア クロパン ようさん

㈱第一楽器、大東楽器(株)、(株)西村楽器の皆さま

これまでの歩み

  1. STEP1

    2024年12月~2025年3月
    全国5会場でファンミーティングを開催。

    グループワークを実施し、YAMAHA MUSIC SCHOOLを連想させる「音」について、皆さんのイメージを伺いました。

    ファンミーティング中の写真 ファンミーティング中の写真 ファンミーティング中の写真 ファンミーティング参加者の集合写真
  2. STEP2

    2025年5~6月
    全講師を対象にサウンド
    ロゴ案(音源)を募集。

    Step1で集まったイメージをYAMAHA MUSIC SCHOOLの講師に共有し、サウンドロゴ案(音源)を募集。国内外から約180作品が集まりました。

    選考中の写真
  3. STEP3

    2025年6月
    社内選考会、
    ファン試聴会を開催。

    社内選考会にて約180作品から11作品に選出後、ファンミーテイングに参加いただいた皆さまによる試聴会を実施しました。

    社内選考会の様子
    オンライン試聴会の様子
  4. STEP4

    2025年7月31日(木)~8月31(日)
    Web投票を実施

    WEB上に掲載した最終候補11作品から1作品を選んで投票いただく、一般投票を実施しました。

  5. STEP5

    2025年10月
    大賞作品決定!

    ファンの皆さん、YAMAHA MUSIC SCHOOL講師とともに作った「サウンドロゴ」は、今後音楽教室の動画等で活用して行く予定です。